カ・ゴールド・ジュエリー

ジェニーサ  

"ジェニーサはあなた自身のエラン ビタール(生の躍動)をコード化した基盤であり、成長、発展、変化というすべての過程において螺旋状に働く生のエネルギーと直接関係している".
デラルド G. ランガム博士

ジェニーサ・クリスタル

このペンダントの形はジェニーサ・クリスタルと呼ばれる球面立方体八 面体です。ジェニーサ・クリスタルは1950年、農業遺伝学者デラルド・ランガム博士によって考案されました。クリスタルが初期の有機生命体の細胞を反映 していることに気づいたのです。ランガム博士はこの8つの細胞クラスターが無限の可能性を秘めた最高のものであると考えました。博士はこのクリスタルのパ ワーについて "無限の愛、無限の信頼、無限のスピード、永遠の時、魂、無限のパワー、無限のエネルギー、無限の形、無限の知恵という可能性 を秘めている。目標や欲求、動機、生命自体さえ包括している"と感じたのです。

ジェニーサ・クリスタル   ジェニーサ・クリスタル

ジェニーサ・クリスタルは、あなた自身のエランビタールをコード化した基盤

ランガム博士はこう述べました。"ジェニーサはあなた自身のエランビタールをコード化した基盤であり、成長、発展、変化というすべての過程に おいて螺旋状に働く生のエネルギーと直接関係している"。"ジニーサはシンプルな幾何学形に13の立体加工を要する。それは自然な成長パターンにおいて螺 旋を描く生のエネルギーと類似している。自らのエナジズム(生の躍動空間)の中でとても正確かつ意識的に働き、生きる上で不可欠な身体的、感情的、精神的 調和を整えることを学び、さらに良き存在となる。"。

著書サークル・ガーデニング

ランガム博士はジェニーサのコンセプトを"既知のものを 集積し、未知の世界へと導く、言わば我々を次から次へと学習体験させるもの "と表現しています。ランガム博士は第二次世界大戦中、ベネ ズェラでジェニーサの原理を農業の新種の作成に応用しました。ジェニーサという名前の由来は- ジーン・サウス・アメリカ(南アメリカ遺伝子)なのです。
彼の著書サークル・ガーデニングでは、植物の成長を助けるジェニーサ 原理を応用した花壇作りについて語っています。クリスタルは大気や大地のエネルギーを吸収してエネルギーを統合した空間を作り、その溢れんばかりのエネル ギーを植物に注ぎ、より良い生の躍動環境を作ると信じて円形菜園に大きなレインボー・クリスタルを置いていました。

エネルギーの浄化アイテムとしてのジェニーサ・クリスタル・ペンダント

ジェニーサ・ペンダントは 個々の在りかたに合わせて”プログラム”することができます。ジェニーサはどのような環境も浄化することが可能で、(ストーン・ビーズが付いているタイプ では)中の石のエネルギーを増幅させることも可能です。良いエネルギー、浄化力、調和力を引き寄せて放つ構造になっているジェニーサ・クリスタルは最高のヒーリング・アイテムで す。1.5cmの小さなジェニーサ・クリスタル・ペンダントは半径30-50mの威力を発揮しますのでペンダントとしてだけでなく、"エネルギー浄化アイテム"とし てご家庭やお庭でも利用できます。
   
ジェニーサ・クリスタル   ジェニーサ・クリスタル


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